予定

次回出場予定 2017年7月30日(日) 千葉県マスターズ選手権  ラオスにて障害者陸上を指導中

2017年7月22日土曜日

重大報告

強化合宿中のラオス障害者スポーツ部門です。
我々、陸上競技は本日(土曜日)、AMのアクティブレストにて最初の一週間を終えることが出来ました。

カウンターパートナーとは練習方法などで意見の相違もあり上手く組み合わない部分もありますが、そこは共通目的は同じなので徐々にですが、すりあってきたように思います。

来週月曜日(24日)に日本へ行きます。深夜便なので翌日の朝に成田着。
今回も試合に出ます。

今回は千葉マスターズ選手権。(7/30)
申し込み種目は、走り幅跳び・三段跳びです。
リレー要員でもありましたが、今回は補欠に回るようです。

ちょっとここで思っていたことを…。
走り幅跳びを棄権しようと思っています。
そして、このまま走り幅跳びに参加するのも止めようとも思います。

病気のせいにはしたくないのですが、やはりきついです。
瞬発力とスピードが要求される種目だと筋力が負けるんです。
力も出ないしスピードも出ない。
当然、発病時に比べれば全然いいのですが自分自身の納得がいく跳躍が出来ません。
これだと、跳んでいても面白くないんです。

病気寛解後、筋力UPなどを試みてきましたが如何せん筋肉が付きません。
俯瞰して観ると、ちょっとキビシイなが正直な感想(意見)です。
ちょっとどころではなく、かなりですね。

確かに記録にこだわらず楽しんで参加すればいいじゃん?ましてやマスターズなんだし…という答えもあるでしょう。
それも分かりますが、記録にこだわないと楽しめない性格上、僕にはそれが出来ません。

三段跳びならそこそこ勝負できる気がします。
練習でも納得できる部分も多々あり、距離もそれなりに納得できています。
語弊があるのを承知で書きますが、三段跳びは瞬発力・スピードが不足していても技術でカバーできる種目です。

足の具合も気になりますが、できる範囲で精一杯頑張ります。
跳躍ピットが多少静かになることは間違いないですね…笑

千葉県マスターズ選手権でお会いできる人はよろしくお願いいたします。
本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

多謝、羽根。

2017年7月15日土曜日

雨期です

相変わらず、雨期で蒸し暑さが続いています。
雨もよく降り、練習にも支障が出てきています。
今年は練習時間帯に結構降ってきて残念感が強いですが、こればかりはどうすることも出来ないので出来ることを出来る範囲で粛々淡々とこなしております。

今日はちゃんと要所要所で保存してます。(当然だろ!は無しでお願いします)
でも、こういう時って絶対に消えないんですよね…笑

ラオスでは現在夏休み期間ということは以前書いたと思います。
今年はアセアンパラゲームの開催年です。(2年おき)
2ケ月前ということで強化合宿に入りました。
全大会時は、1ケ月前でしたが管轄省庁も情報収集して今回はこの時期に実施となりました。

お世話になっているADDPが日本から専門家を招き、各競技毎にワークショップ(WS)を開催して技術はもちろん、効率的な練習方法も伝授していますが、日本でもまだ残っている根性論が根強く残っています。

僕が練習時間が短くして成果を上げていて(練習のみです)、選手間では根性論は薄くなりつつありますが全体に浸透していくのはまだまだ時間が必要だと思います。

幸い、ラオス人は聞く耳を持っています。
なので、成果として現れれば受け入れてくれる文化も持ち合わせています。
例えそれが外国人であってもです。
この辺が、どこかの方々と違うところと強く感じています。

我々も通ってきた根性論。
確かに全否定はしませんが、効率的を知っていてうまく使う手法を覚えて欲しいです。

キツすぎて面白くない。。。が一番の被害だと考えます。

そんななか、昨日もスコールによる中断がありましたが100mのタイムトライアル(TT)を敢行。
雨雲の影響で全体的に暗くて見えないので途中で棄権した選手もいましたが、悪条件下ではまずまずの記録でした。

女子のポンですが、14秒台で走ってきました。
電気換算して、前回のアセアンパラの優勝記録に肉薄してきました。
本人と話して、次は13秒台だな!と、いうことで合意。

”慣れは鈍化の始まり”ですの気をつけないと←どこかで聞いたフレーズだなぁ…笑。

そんなこんなで選手は頑張っています。
今後もご声援よろしくお願いいたします。

写真ではわかりにくいですが、
写真奥は土砂降りで手前はシトシト程度の雨の境目

本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

羽根。

2017年7月8日土曜日

頼もしい

これ、下書きを書いていて90%程度書き終えた時点で何故か、消えてしまい2回目です。
なので、端折るかもしれませんがご勘弁ください。
(お前の場合は端折るくらいでちょうどいいぞ!は無しでお願いします)笑
実は、洗濯終了の洗濯物に洗剤を落としてしまい洗濯も2回目です…泣

今年はスコールのタイミングが悪く、練習時間によく降られています。
昨日も練習中に見舞われましたが、逆にいい方向に持っていけました(端折ってます)。

400mのTTが出来たので、スコール様様です。
100m以上の距離の全力疾走は危険が伴うことは毎回言っています。
是非、一度ラオスへ来てご確認ください、笑。

男子は全員、自己記録更新でしたが記録が悪く喜びは皆無。
ですが、最近の僕の注意事項"最後まで諦めずに走る"ことが出来たので、僕は褒めました。

選手が400mを走る前の異様な緊張感は何とも言えない…と言っているのに共感しました。
男子は今回は400mは試合では走る予定は入れていません。

女子は走ります。
今回も男子と一緒に走ってきました。
普段から、きついから400は嫌い…と言っていたのですが、走る終えたらさほどの疲労は見せず体力が付いてきたのを実感できました。
本人も、意外ときつくなかったと言ってましたので、もう少しペースアップ可能ですね。

そんな彼女ですが走る度に自己記録を更新してきます。
前回のアセアンパラ、シンガポール大会で換算するとすべての種目で2位以上の記録で走ってきています。
本人、男子選手も記録を把握していてその辺を理解しています。
ただ、他の国や開催国であるマレーシアは特に強化してくるだろうから記録はもっと上がってくるはずだから、我々ももっと頑張る!と言ったのには、非常に頼もしく思いました。

スコール中断後、400mを終えて、ダウン中の一コマ

この女子選手
唯一なんですが、非常に真面目です。
男子と同じ内容をこなしてきます。それも、痛む箇所無しで。
体幹は男子以上に強いかもしれません。同じかそれ以上の回数を誰よりも早く終えます。

女子選手を筆頭に、記録や実力の向上に伴いみんなが積極的になってきたのがいいですね。
当然、明るくなり笑顔も増えた気がします。
この辺は、欲目が入っているので簿妙ですがね…。

コーチとしては結果だけを要求されるのですが、僕は自信が経験してよかったことは競技だけでなく、実生活の面でも向上出来るように伝えることができれば…と思っております。

そこは必要ないよ!ってことになればいつでも進退伺いの用意はあります。

本日もご覧いただきありがとうございます。

多謝、羽根。

2017年7月1日土曜日

明と暗

雨期が相変わらず続いているラオス・ヴィエンチャン地方です。
幸い、練習時間帯には大した雨もなくなんとか順調に練習できています。

部屋の裏は相変わらず工事中ですが、作業場には常に大音量の音楽と騒音。
現在は支柱を立てていて、コンクリートを流し込んでいますが、土台に水が常に張っているのですが、コンクリートはちゃんと固まるのでしょうか?コンクリートも手で練っています。

余計な心配かもしれませんが、非常に気になる事案の一つです。

さて、話はラオス障害者陸上部へ
昨日(30日)は恒例のタイムトライアル(TT)。
今回は200mにしました。

通常は、グランドは無秩序でそれぞれが思い思いに運動しています。(ここではグランドの使用方法については問わないことにします)
昨日は、幸運なことにグランドでイベントがあるようで運動に来る人も少なくラッキーな日でした。それでも、時間の経過と共に運動する人は増えて来ましたが、声かけなどでなんとか制御できる範囲で終えることができました。

普段は100mの直線を取るのが精一杯です。それでも常に見張っていないと危険です。
この辺は、我々の基準や感覚が違うので、良い悪いは問えません。

そんなこんなで200mができました!
始める前は、僕が一番緊張しました。
僕の方程式だと今までの練習で200mも走れます。
ただ、ラオスでは試していないので非常にドキドキしました。

結果は、全員自己記録更新でした!
T12:Kone 25.25→24.29
T13:Ken   26.12→25.37
T13(W):S’phone 33.37→31.42

前回のシンガポール大会で換算すると
T12は決勝で4位
T13は実施なし
女子T13は2位相当です。

女子は100mでも2位相当の記録です。
あくまでも前大会での参考ですから、全てを鵜呑みにするわけにも行きませんが目安にはなると思います。選手自身の自信に結びつくはずです。当然、地元開催のマレーシアも強化して来るのは当然だと思いますし、他のアセアン各国も同じでしょう。(マレーシアはもともと強いです)
選手もシンガポール大会のリザルドを持っているので、ここからは油断がキーワードになるような気がします。

これとは逆に、中距離組が元気がありません。
2名なのですがリハビリ・メニュー中です。

以前、カウンターパートナーと担当種目のデマケを明確化したと報告しました。
選手へ練習内容などはどうなっているかと質問すると、お互いが納得して選手主導で練習して良いことになっていると聞きました。
なので、選手へ任していたのですが、選手は予定はなく思い思いの練習を…
まだまだ、練習内容を組み立てられるレベルではないです。

デマケを明確にしたとはいえ、完全に僕のミスですね。
ですので、話をしてカウンターパートナーが来ない時はちゃんと指示を出すことで納得してもらいました。

なかなか専用使用的な使い方ができないグランドや、様々な悪条件もあり一筋縄ではいかないでしょう。
できる範囲で精一杯頑張って行きます。


短距離組
写真右のKenは24秒台が出ると思っていたらしく残念感が強くあまり
喜んでいなかったのですが、無理やり笑顔を作ってもらいました。
中距離組
あまり乗り気ではなかったのですが、こちらも無理言って写真に収まってもらいました。

今回は短距離組の笑顔が見られましたが、次回は中距離組ですね。

本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。

多謝、羽根。

2017年6月24日土曜日

戦略

夏休み中のラオスです。
6月~8月一杯の予定ですが、始まりが諸事情で様々なケースがあります。
僕は、当然ですが通常通りのユルリとした相変わらずの生活です。

夏休みですので時間に余裕が生まれてきました。
当然、僕ではなくて選手ですが…
開始の30分と終了の30分がプラスされ3時間の練習時間が確保できます。
今までは時間の都合上、補強を行う時間がなくなってしまうケースもしばしばでした。
これで、ほとんどの練習で補強まで行うことができます。

前回に書いていますが、諸事情によりきつい練習を行うと壊れてしまうので上手く調整しながらですので、これ以上の練習時間は必要ないと思っています。

なるべく負荷を最小限にして効果を最大限に得る。

これって、今の僕にも全く当てはまることですね。
50歳を過ぎてやはり衰えのスピード、回復の遅さには目を見張るものがあります(笑)。

自身の身体と選手の身体とでは全く違うのはお分かりかと思いますが、ここが非常に難しい。
常日頃、選手へは自分で考えて足りないものや不要なものをよく考えて実行するように!とは伝えていますが、選手なりに頑張っています。
不足部分をアドバイスしたりしています。

この辺の調整をもうワンランクアップすべく、選手主導で考え実行させるべく新たな戦略も立てていますので乞うご期待。(自分でハードル上げてどうすんだ?!…)

そんな中、昨日の金曜日は恒例のタイムトライアル(TT)でした。
Facebookには3人の選手が自己記録更新と書いたのですが、短距離は視覚障害者は全員(4人)更新でした。
上肢障害者も0、01秒足りずセカンドベスト。

何が良かったかはわかりませんが、一気につめてきました。
選手に「すごいな〜、やったなー」と伝えると、教え方が上手いからだよ!とお世辞も言えるようになりました。
(過去に教えたのですがね…)
GON、11、87→11、63
KEN、12、21→11、94
KENは特に12秒の壁を突破したので非常に喜んでいました。
(選手には手動で電気計測だど0、24秒程度遅くなることは通知済)

ここからがもっと難しくなってくると想像できますが、持っているものを精一杯、フル活用していきますね。

今までは、TTだと時間がなくなり出来なかった補強も
1時間、増えたので出来るようになりました。

日本では日本選手権で盛り上がっていますが、ラオス障害者陸上部も盛り上がっています。

個人的には、先日痛めた内転筋ですがほぼ回復したような感じです。
本日、再確認で跳んでこようと考えていますが、グランドはサッカーの試合があるようで早い時間帯にせざる得ないのですが、日差しが強すぎる…。

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

多謝、羽根。

2017年6月17日土曜日

パワーリフティング

相変わらず、雨期で蒸し暑さの強いラオス・ヴィエンチャン地方です。
本日は、専門外の競技について少し触れたいと思います。

パラスポーツにパワーリフティングもあります。
基本的には、他人より重たい重量を上げた選手の勝ちになります。
パラスポーツでは、ご存知のように障害別でクラスが分かれます。
通常ですと、下肢障害でも様々なクラスに分かれます。
(細かい説明はここでは省きます。)

ですが、この種目では体重別になりますが、下肢障害という一括りです。
片脚がない人等と脊髄損傷の人が体重別ですが同じクラスです。

何が重要かというと、脊髄損傷の人は腹筋が効きません。(例外者も当然います)
片脚がない人等は、腹筋、背筋と効きます。

この差は大きい。
お分かりですよね。この差!!

パラでもアジアは強い書目の一つです。
特にヴィエトナムは秀でているとのことです。
ラオスも前回のリオ・パラでは唯一の出場者でADDPで働いている「ピア」選手が6位に入賞しています。
アセアン地区でも十分通用する種目なんです。

ここで、下肢障害者なら誰でもOKが非常に大きいのです。
東南アジア地区は「ポリオ」の患者が非常に多くいます。
日本はいませんし、世界的に見ても少ないです。
ポリオの選手も同じクラスなので有利なんです。
(ここでは、ポリオ自体の問題は不問とします)

そこで、日本から講師の城さんをお呼びして、今回初となるワークショップを開催しました。
ここでも、重いものをあげる力以上に重要で必要な戦略や、技術などの知識を教えていただきました。
(僕はオブザーバー的に参加)

記録も残し、審判の判定も必要になってくる非常に戦略性の高い競技です。
戦略や技術を教わり、ただ漠然と重たいものをあげるに集中していた選手たちには非常に有意義になったのではないでしょうか?

それと、城さんが行なっている実際の練習方法も公開して頂き、この面でも非常にわかりやすく選手はもちろん、コーチ、監督候補の方々にも有意義だったと思います。

城さんも、力はあるが戦略・技術面で知らないことが多くありその面でだいぶ失敗しているのが想像できるとも仰っていたのが印象的でした。

僕もこの競技に触れることができてとても勉強になりました。
やはり、実力と知識の両方を兼ね備え行かなければとも改めて思いました。

情報面でも差別が少なくなるように少しでもお役にててることができれば嬉しいです。

今回、講師をしていただいた「城」さん。
57歳にして現役で東京パラを目指しています。
お顔からは想像できない(笑)穏やかな人です。


本日もご覧いただきありがとうございます。

多謝、羽根。

2017年6月10日土曜日

記録の移行(掘り下げ)

蒸し暑さとスコールに見舞われている、雨期のラオス・ヴィエンチャン地方。
昨年と比べて雨量が多い気がしますが、どうなんでしょう?
先週も触れましたが、今回は少し掘り下げてみたいと思います。

週末にタイムトライアル(以降、TTと表記)を再開できて嬉しい限りです。
記録も順調に推移していることは先週、お伝えしました。

今回のTTは100m・800mでしたが、欠席者がいて残念でしたが双方とも合格点で終えることができました。

100mに関しては、あくまでも手動計測ですがアベレージで11秒台です。(T12選手・Kone)
今回はスターティングブロックがなく、向かい風も1.5m程度での11秒後半です。

もう一人のT13クラスの選手(Ken)も順調に伸びてきて、もう一息で11秒台です。

T46クラスの選手(Jeck)もここ最近、見違えるほどの動きで13秒2台です。
当初から比べれば天と地ほどの差です。
記録は取っていませんが、15秒台ではないかと想像できるレベルの走りでした。

800mに関しては、あくまでも練習ですがPB更新です。
本人は自信があったのでしょう。記録を見てがっかりしていました。
この選手(Xay)は非常にお調子者で、その性格がいい方向に出ればいいのですが、ここ最近よくない方向に出始めて危惧していました。

中距離なので、カウンターパートナーが担当ですが、仕事の兼ね合いで来られない日も多く自分で練習内容を組んで行くことで合意しているようです。
(カウンターパートナーと種目のデマケについては確認済み)
コーチが来ないと、様々な言い訳をつけて練習しています。
TTの前日に少し強めに注意して少しは分かったようでしたが、今回のTTの結果ではっきりと理解したようでした。

終了後に、練習をどう行なうのも自由だが、結果がどうなるかも自由だから…とも付け加えました。
僕に似ている性格なので、この意識がいつまで続くのか楽しみです。


短距離は、ここから先が非常に厳しい局面です。
以前、TTを中断した経緯の一つでもある「怪我」。
本当に身体の柔軟性がなく、すぐに怪我に結びつきます。

以前から柔軟性の重要性は伝えていたのですが、本人たちは、さほど重要視しておらずに怪我に結びついてきました。
怪我や柔軟性不足からの不調が長引き、自身も不安になってきたのでしょう。
少しづつ、柔軟性を出そうと努力し始めてきましたが、急激に柔らかくもなるはずもなく…。

ですが、ここへ来て協力者が現れて、徐々に良い方向へ進んでいます。

長いTTの中断から開けての1回目で11秒台が出たこと、今回の向かい風の11秒台で今までの過程が間違っていないことを改めて実感したようです。

また、故障中の選手へのアドバイスも上手く行って選手もそれなりに納得しているようです。
なかなか、自身のことではないので難しい判断ですが多少は多いと思っている経験をフル活動させています。

とは言え、少しきつい練習を行うとリバンドが必ず来るので、そこを気をつけなければなりません。
僕が練習終了後に飲んでいる「豆乳」。
選手も飲み始めて来ました。
ただ、金銭的な面で毎日は飲めないと言っていますが、その実行力が大事なんです。

少しづつ、言っていることが実感として理解できてきているようです。
誰のためではない、全ては自分自身のためです。

だんだんと成長している選手たちへの応援を、今後ともよろしくお願いいたします。

久々の全員集合
他種目へ行った人、来れなくなった人もいましたが、このメンバーです。

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

多謝、羽根。